健康食品として有名になってきたマカですが、元々はトマトのように厳しい自然の中で育つお野菜です。 スーパーの特売のトマトと本来のトマトの姿にこだわった農家の方が作られたトマトを食べ比べてみた事がありますか? 食感・味・香など全く違うんです。もちろん栄養価も全く違います。 同じように厳しい環境で育つマカも栽培される環境によって全く異なるものが出来てしまいます。 本物のマカをお届けしたいと考える私たちは、現地に会社を作り、契約した農家の方と協力しながら本来の栽培方法でマカを作っています。 このことを公式に証明するためにJAS認定を取得いたしました。私たちのマカには「JASマーク」がついています。 私たちは健康食品に於いても食の安全性が重要であると考えています。 弊社のマカは、南米で屈指のマカ専門家の指導の下現地子会社のGyrisa社が、4200メートルの高地(フニン県ボンボン高原)での栽培から工場での製造まで一貫管理をしています。 Julio Condor Gallardo氏を代表とする農家と直接栽培契約を行う事により生産者の顔の見えるしっかりと管理のされたマカが生産されています。 栽培地の土壌・肥培・種苗・輸送・貯蔵・洗浄・加工・包装・輸出にいたるまでの全ての工程に対して、品質保持保管のための化学肥料化学薬品等の使用の有無まで詳細多岐にわたり検査されJAS規格のオーガニック認定を取得することが出来ました。 誰が何処でどのように栽培・製造したものであるかを公的機関が証明する『安全な本物のマカ』をお届けします。 |