フニン県で栽培された純度100%のマカ。
日本初!JAS規格(日本農林規格)に基づいた生産を行っており、有機栽培国際認定機関SKALを通してJAS規格によるオーガニック認定を取得しました。 しっかりした材料を使用することに加え、さらに加工過程に於いても工夫が加えられています。 弊社のマカには一般的な粉末の製造工程に加えて「ヘラティニサシオン」と呼ばれる瞬間的な高温、高圧加工を施しています。この工程を加えることでデンプンの分子の鎖が断ち切られ、胃腸でよりスムーズに吸収される体に優しいマカができるのです。これにより価格は若干高くなってしまいますがマカの成分が胃腸でより吸収されやすいマカ粉末ができます。
●粒とパウダーの違いは?
両タイプの違いは凝固剤が入っているかいないかの違いです。 パウダータイプは純粋マカ100%の商品です。味もそんなに気にならないので、店長の私のお薦めは、量も一番多い「パウダータイプ」です。粒タイプは固める際にどうしても凝固剤を使う ため、若干パウダータイプより純度・マカ含有量は落ちますが、何処でも食べれる手軽さと持ち運びが便利な携帯性が特徴です。
●一日に飲む量は?
標準使用量は、大人で粒タイプの場合1日15〜20粒、(このペースで1ヶ月弱ほどもちます)パウダータイプの場合1日3〜4杯(添付スプーンあり)を目安にお飲みください。もちろん数回に分けて飲まれてもかまいません。
初めての方は粒タイプであれば30粒、パウダータイプであれば添付されるスプーン又はこさじ6杯を目安にお飲みください。もちろん数回に分けて飲まれてもかまいません。
このペースで飲まれると1週間前後でマカがなくなりますが、是非この量でお試しください。
お子様の飲み方は、分量を減らして下さい。2分の1から3分の1程度を目安にお飲み下さい。
●飲むタイミングは?
あまり神経質になる必要はなく何時でも構いません。
●飲み方は?
そのままでもよろしいですが、他の食べ物や飲みものと一緒にとることで食べやすくなったりビタミンやミネラル摂取もできますのでお勧めしています。マカは熱を加えても栄養価が落ちません。
例:牛乳と一緒に飲む
・カルシウムの吸収もでき、特にお勧めです。
例:ポークカレーに入れる
・豚肉のビタミンB1も摂れますし、また、味も分りにくくなるのでお勧めです。
その他にはシチューに入れたり、味噌汁、ハンバーグなど応用は料理の数だけあります。
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